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★ アナキストの友人たちへ
過去数カ月、弾圧の波は二重の力でポーランドを襲いました。私たちは、一般
的にまたは現在、警察の弾圧の下におよそ80人になる人々の数を算定します。
もちろん、それはたんに右翼だからというわけではありません。また、新自由主義者たちは最近の議会および大統領選で勝利を上げました。ここ数年の間、ポーランド政府の政策に公然と抗議する様々な政治的な社会集団の行動は、警察組織と法廷装置によってますます大きな弾圧に遭っていたのです。この現象は附随的ではなく大規模なスケールです。
過去3〜4年間で、アナキスト、反戦、急進的な左翼、ソーシャルワーカー、エコロジー運動の多くの活動家が裁判にかけられています。政府の弾圧の理由は確かに社会的な葛藤の増加です。(例えば、2001年の315回、2003年の2054回、2004年の1476回へと増えている警察の統計に従ったデモの数)。政府はあきらかに管理することができません。したがって、集会とスピーチの自由を制限しようとします。しかし、私たちは、抗議する
権利 を持っているだけでなく、抗議することが 自由 であるということを知っています!
私たちは、2005年11月8日を政府と警察の弾圧に対する抗議の日としたいと思います!
当日、デモは幾つかのポーランドの都市 ( Poznan, Warszawa, Katowice,
Wroclaw, Lodz, Szczecin, Krakow, Gdansk ) で行われるでしょう。あなたが何か異議を申し立て、私たちを支持することができるならーー行動しよう!
あなたに弁護士/訴訟費用などの寄付金を送ることで、私たちを支援してほしいのです。私たちは
Anarchist Black Cross(アナキスト・ブラック・クロス)の銀行口座を通
じてお金を集めています:
PEKAO BP // XX o/Poznan // ul.Stary Rynek 44 // 61-722 Poznan //
Poland // swift code: bpkoplpwapoa // for USD: 10204085-5999100-270-44787
// owner: Marek Piekarski
私たちが現在直面
している問題 :
1) 2005年10月31日 - Krakow (クラクーフ)での政治的な反体制者・Marek
Kurzyniec の逮捕
http://pl.indymedia.org/pl/2005/11/16656.shtml
http://pl.indymedia.org/pl/2005/11/16659.shtml
2) 2週間前、二つのスクワットの追い立て
(2005年10月26日 - Bialystok - http://pl.indymedia.org/pl/2005/10/16512.shtml#english;
2005年10月31日 - Warszawa(ワルシャワ)- http://pl.indymedia.org/pl/2005/10/16598.shtml
)
3) 数人の人々が、2004年、Poznan(ポズナン)の
Lawica 空港でのチェチェンの戦争に対するデモで告訴
4) 6人から少数の Dozen(ダース)の被告が、2005年1月のウラジミール・プーチンの
Cracow(クラフク)訪問に対するデモに関して有罪
5) 一人が、Poznan(ポズナン)での「クリティカル・マス
(自転車デモ) 」に関して起訴
6) 一人が、2000年、Warszawa(ワルシャワ)における看護婦と助産婦の労働組合のデモに関して有罪判決
(逮捕に変更する可能性で罰金を科すために有罪判決を受けた) http://pl.indymedia.org/pl/2005/09/15885.shtml#english
7) 11人が、2005年5月16日(第3回E.U.首脳会議)、Warszawa
(ワルシャワ) で起こったデモで起訴
8) 私たちは、正確に労働者、抗議者に対する訴訟の数を知りません。例えば、20人が造船所労働者のデモの後、2002年10月22日に逮捕。かれらの内の11人は起訴下にある。少なくとも20人以上、多分70人ほどが、2002年11月27~30日の抗議の後に
Ozarow で告訴。
9) 昨年、同性愛者のパレードが禁止
( 2005年6月11日 http://pl.indymedia.org/pl/2005/06/14475.shtml
)
詳しい情報に関しては、詳細報告と分析を読んでほしい!
(あるいは以下に http://rozbrat.org/ulotki/report2.htm
)
In solidarity with your struggles,
The Anarchist Federation section
Poznan (Federacja Anarchistyczna sekcja Poznan)
The Polish Anarchist Black Cross
(Anarchistyczny Czarny Krzyz)
2005年11月3日
with anarchist greetings,
Marek Piekarski
Anarchist Black Cross/Anarchist Federation
P.O.Box 5
60-966 Poznan 31, Poland
sanch@wp.pl
★
8月15日の靖国事件に抗議する声明 >
English
2005年8月15日、軍国主義と民族排外主義を掲げる右翼団体が靖国神社にあつまり、6千人の大集会を行いました。核武装を主張する安倍晋三、石原慎太郎をはじめとして、複数の閣僚と多くの国会議員が、右翼団体とともに靖国神社に参拝し、戦没兵士への「哀悼」の意を表しました。それは、かつての東アジアへの侵略戦争から現在のイラク戦争に至るまで、他国の民衆への虐殺行為を不問にし、自らの加害と被害を無関心の淵に沈めることで、戦争を容認するものです。
正午の時報を合図に、軍国主義者たちが黙祷を捧げ、そこから数百メートル離れた路上で、戦争反対を訴える私たちの友人が警察官に逮捕されました。かれらは、戦没兵士への「追悼」がさらなる戦争を準備するものであることをうったえ、戦争と軍国主義に反対するプラカードを掲げていました。プラカードを持った約50名の市民が靖国神社に向かって足をすすめようとするなかで、おおぜいの重装備の警察官が彼らを取り囲み、たまたま通
りがかっただけの人々をもまきこんで、暴力的に圧迫しました。そうして、包囲した市民のなかから4名を引きずり出し、逮捕したのです。警察は逮捕理由を「公務執行妨害」であると言っています。しかしそこにいかなる正当な公務があったというのでしょうか。
日本の警察が、些細な理由で市民を逮捕することや、逮捕した市民を「過激派」と呼びなすことは、珍しくありません。そういうことに、私たちは慣れてしまっています。市民が自由に活動し意思表示をする権利がおかされ、警察の横暴と強権はますますエスカレートしています。市民が集まることや表現することが、愚かしい行為であるかのようにされようとしています。私たちは、戦前戦中の怖ろしい時代に逆戻りしているのではないでしょうか。
私たちは戦争に反対します。そして、戦争反対の意思表示すら許さないような軍国主義と警察国家に反対します。裁かれるべきは、プラカードを掲げる市民ではなく、市民を圧迫する者です。戦争反対を訴える市民がいったいどれだけ「過激」なのか、警察は「過激」でないのか、本当の「過激派」は誰なのかを、私たちは問うていきたいと思います。
ご支援とご注目をお願いいたします。
8月15日事件救援会(ANTIFA
815)
連絡先:東京都港区新橋2-8-16
石田ビル 救援連絡センター気付 090-2901-9202(ヤブ)
カンパ振込先:みずほ銀行 中野北口支店(243) 普 1025488 ヤマグチモトアキ
Eメール:no2yasukuni(nospam)sanpal.co.jp
※nospamは@に置き換えてください
支援のメッセージをお寄せください
事件で不当逮捕された人たちを励ますメッセージを募集しています。勾留の過重な心理的負担をはねのけるためにも、是非暖かい言葉をお寄せください。メッセージは弁護士接見の際に見せることが可能です(これは外部交通
権の行使の一つです)。また、メッセージを当サイトに掲載可能の場合はその旨お知らせください。よろしくお願いいたします。メッセージを送る
★ 角田三郎さんのお話を聞く集い 戦中〜戦後〜戦争・今、靖国を問う
●日時;西暦2005年6月25日(土)14:00〜17:00
●会場;松本市駅前会館 第2中会議室
(知名度の低い会場ですが、ビラに地図を掲載してあります)
●参加費;資料代300円
●主催;「戦死者」の行方を問う連続企画実行委員会
●お問い合わせ;090-4153−7749(八木) ・ 0263−82−6056(南部)
●お話;角田三郎さん
1925年生まれ。陸軍航空士官学校卒業。戦後、「キリスト教者遺族の会」に携わり、靖国合祀取り下げ訴訟原告に。著書に「靖国と鎮魂」他。
●ご参加の呼びかけ
穂高町に住む角田三郎さん。
彼のふたりの兄が、戦死者=「英霊」として靖国神社に祀られています。
キリスト者であったお二人が「国」のための戦死を賛美する神社で「軍神」とされることに抗議し、角田さんは日本で初めて、靖国神社からの離脱を求めた遺族となりました。
関東大震災の時に日本人に襲われていた朝鮮人を密かにかくまっていた母やキリスト者として毒ガス研究に従事することを拒否して最前線に派兵された兄たちの家の中で、
ただひとり「この戦争は正しい」と信じてきた角田さんは戦後、様々な出会いの中で戦争被害者に思いを馳せ、加害者のみを「慰める」靖国と、戦争に加担してきた自分自身を問い続けてきました。
「遺族を慰めると言うけど、アジアの戦争被害者に頭を下げられない者や、国への忠義の前には他人の命も自分の命も羽毛に等しいとしてきた者が、何を慰めることもできるわけがない」角田さんは、そう語ります。
戦死者への賛美を通じて生者を戦争へと誘惑し、戦後もその在りようのままにあり続ける靖国神社……。
戦死者は、いつまで新たな戦死者を招き寄せる「英霊」であることを強いられ続けるのでしょうか。
「戦後六十年」の今年は、新たな戦時の最中でもあります。
私たちの生きるこの時に、新たな戦死者を生み出さないために、新たな戦前をとめるために、今、戦中から戦後を貫く角田さんのお話に耳を傾けるひとときを。
ぜひご参加ください。
●ビラは現在予定されている会議・イベント等に持参します(置かせて下さい)。
また添付ファイルによるデータ希望の方にはPDF・WORDにて送ります。
八木 航
★ 5.15(sun)Demonstration!! 沖縄/辺野古に、米軍基地はいらない
沖縄・辺野古への新基地建設を止めるためのデモに参加を!
5月15日、沖縄では普天間基地の即時返還を求めて、基地包囲行動が行われます。これまで辺野古への基地建設強行はされないのではないかという楽観的な報道がされてきましたが、先日共同通
信は、日米両政府が在沖海兵隊の本土移転を見送る方針を固めたことを伝えてました。今後辺野古への基地建設強行が予想される中で、沖縄の人びとは普天間基地も、そして新たな基地建設に対しても明確な行動を通
して反対の意思表示をしようとしています。
またこの日は沖縄が「日本」に「復帰」した日でもあります。平和憲法の下への「復帰」を求めて沖縄の人びとが闘ったにもかかわらず、「復帰」後の沖縄の現実はそれを裏切り続けるものでした。
私たち「沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動」は、そうした新基地建設にここ京都からもハッキリと
NO! の声をあげ、私たちの意思表示のために、そして一人でも多くの人とこの問題を共有化することを目指して、ここにデモンストレーションを呼びかけたいと思います。
★街頭アピール
12:00
三条河原町交差点集合
★デモ
14:30 御射山公園でアピール集会
15:00 デモへ出発
京都市役所前解散
主催:「沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都緊急行動」
連絡先:no_base(at)monkey.livedoor.com
http://monkey-no-base.hp.infoseek.co.jp/index.html
★
Filastine in Tokyo!
5.15 (Sun) 14:00~
at 代々木公園並木道(雨天中止)
5.16 (Mon) 18:00~ ¥1000 w/ 1 Drink
with DJ WATERR at 渋谷Club宙
SHIBUYA CLUB CHU : 03-3770-3780 | http://www12.big.or.jp/~k-komai/chu/
問い合わせ : IRREGULAR
RHYTHM ASYLUM 03-3352-6916 | irregular@sanpal.co.jp
Filastine
ビート+街の騒音+会話+モロッコからブラジルに至る世界中の太鼓の生音などをシンクロさせた
Filastine のサウンドは、斬新でありながら、どこか土の匂いのする懐かしさに満ちている。世界中のシンガーやラッパーが参加し、至るところの街角の空気が真空パックされた
Filastine の音楽からは、まるで地球の裏側がそこにあるかのようなリアルなイマジネーションが放たれる。Filastine
はまた、街頭でのデモや抗議行動の際にリズムを提供することを目的としたグループ「THE
INFERNAL NOISE BRIGADE」でも活動中。そのラディカルな活動スタイルは下記ホームページの写
真で確認して欲しい。ラップトップをいじりながら、自ら太鼓を叩く圧巻のライブパフォーマンスで世界中をツアー巡りする
Filastine。トライバル・ヒップホップ・レゲエ・アンビエント、いずれのファンも見逃せないぞ!
Filastine Website : http://www.filastine.com/(視聴できます。写
真も必見!)
PostWorldIndustries ホームページ : http://www.postworldindustries.com/(THE
I.N.B.も試聴できます)
Filastine Discography:
Filastine
> Judas Goat b/w Palmares 7" (Soot)
> VA/ The States of Abuse 2x12" (Entartete Kunst)
> Soundtrack/ This Revolution THE INFERNAL NOISE BRIGADE
> L'e´tincelle/ Manguera 7" (PostWorldIndustries)
> Vamos a la Playa CD (PostWorldIndustries)
> Insurgent Selections for Battery and Voice CD (PostWorldIndustries)
★ 5月1日「自由と生存のメーデー
働くな、生きろ!」
5月1日「自由と生存のメーデー 働くな、生きろ!」への参加・賛同を呼びかけます
フリータ−200万人時代に到達した日本に「働け!」という声がこだましています。フリータ−・パートタイマー・アルバイト・外国人労働者など非正規労働者は企業から雇用の調整弁として利用され、低賃金に象徴される劣悪な労働条件に追い込まれているにもかかわらずです。
実に「働くこと」は道徳的な価値として私たちにのしかかってきています。「働かない」野宿労働者が襲撃され、「働けない」障害者はそのことで差別
されています。そしてフリーターは心や教育、コミュニケーション能力に問題ありとされ、自己責任・自己管理の名の下に切り捨てられようとしています。非正規雇用という理由のみで職場だけではなく、家庭や地域においても冷たい目に晒されているのです。一方、多くの正規労働者は長時間労働や賃金未払い残業(サービス残業)を強いられながら、リストラや過労死に怯えています。近年、日本では自殺者が3万人を超え、「勝ち組」「負け組」という言葉が流行しています。「働けど、働けど、搾り取られる」構造は職場だけではなく社会全体に根をはっています。「働けば自由になれる(Arbeit
Macht Frei)」。かのアウシュビッツ収容所正門に掲げられた言葉を仰ぎ見ることなしに、私たちはこの社会に生きることを許されないのでしょうか。
海外に目を向ければ、イラク開戦から2年が経ちます。一昨年5月1日にブッシュが一方的に行った戦争終結宣言後も、私たちの社会はイラクへの侵略と占領に参加して人々の暮らしの破壊に手を染め続けています。イラクの大量
破壊兵器所持という理由も全く根拠のないものであることが明らかになりましたが、既に10万人を超えるイラク民間人の命が奪われてしまいました。今もイラクやパレスチナなどをはじめ、世界のさまざまな地域では、「対テロ戦争」や「圧制からの解放」、「民主化」といった名目のもと、軍隊をはじめとした暴力によって制圧され、殺戮されるだけではなく、自立と尊厳を奪われ、不安定な生活を強いられて暮らす人々が数多くいます。
日本では野宿労働者や外国人労働者を排除し、現状に対し批判的な行動を起こす者への監視を強め、疑問や違和感を表出することを封じ込めるような社会が形成されつつあります。生きることを貶め、生存を踏みにじることが自ら生き残る道だとの詐術が社会を席巻しているのです。私たちはこの転倒を座視してはなりません。私たちは働くことの前に生存を要求します。生きるために戦争を止めさせ、まともな仕事をよこせと声を上げます。
私たちは労働者の権利の確立やイラク侵略戦争への反対などの行動に積極的に参加し、協同し繋がりを紡いできました。その中で、人の存在を踏みにじる動きに反対する必要を痛切に感じ、「企業に使い捨てられるな」「戦争に殺されるな」と声をあげていきたいと思います。
2005年5月1日、私たちは「自由と生存のメーデー
働くな、生きろ!」 メーデー集会と行動を提起し、疑問や違和感を持たれる多くの皆さんの参加を呼びかけます。
5月1日を社会的な抗議の日とするため、皆さんお集まり下さい。
<スローガン>
一 生きることは正しい。生存権を貶めるな
一 あらゆる低賃金・長時間労働の撤廃
一 国籍・性別による賃金格差の撤廃
一 戦争絶対反対
一 5月1日をあらゆる社会的な抗議の日に
2005年4月13日
「自由と生存のメーデー 働くな、生きろ!」実行委員会
【連絡先】 フリーター全般労働組合 e-mail:
paff@sanpal.co.jp
戦争抵抗者の会
Tel: 070-5587-3802
URL: http://yurayura.mine.nu/
e-mail: war_resisters@yahoo.co.jp
郵便物: 東京都新宿区新宿1-30-12 ニューホワイトビル302号室
呼びかけ:フリーター全般労働組合 参加・賛同団体/個人(4月13日現在):
医療・福祉の戦争協力に反対する連絡会議/海外派兵をやめろ!戦争抵抗者の会/フリーター全般
労働組合/PAFF(すべての非正規労働者のためのネットワーク)/靖国解体企画/反ファッショ闘争勝利60年キャンペーン
<スケジュール> 「自由と生存のメーデー
働くな、生きろ!」集会・デモ
日時: 2005年5月1日(日)午後
場所: 都内
<運営上の確認>
政治的立場の違いを暴力によって「解決」することを実践し、その行為と思想を正当化し続ける人びとの参加はおことわりします。
【申し込みフォーム】---------------------------
「自由と生存のメーデー 働くな、生きろ!」実行委員会に賛同し、参加します
お名前: (団体・個人)(公表 可・不可)
連絡先(集会関連情報が送られてもOKなところ): (住所) (電話)
(自宅 or 事務所 or 携帯)
(FAX)
(e-mail)
参加費(団体2000円、個人500円)を(申し込み時・集会当日)入金します。
★ SEEIN' RED Live in Tokyo
3月28日(月)新宿D.O.M
w/The Happening, Voco Protesta, The Because, Nemetona
(この東京公演に限り Seein'Red のインタビューや歌詞の訳などが載ったフリー・ペーパーが配付されます)
*ツアー全日程はこちら
(問)Irregular
Rhythm Asylum : 03 (3352) 6916・Base
: 03 (3318) 6145
宣伝サイト:http://a.sanpal.co.jp/irregular/seein_red/
-----------------------------------------------------------------------------------
"
我われとともにあるか、さもなくばテロリストといっしょになるかだ "
" either you are with us, or you are with the terrorists "
- George W. Bush
俺たちと奴ら
/ Us And Them
多数の俺たちと少数の奴ら
立ち上がって、俺たちの自由を取り戻せ
取り戻せ! 取り戻せ!
取り戻せ! 取り戻せ!
俺たちの自由を取り戻したいんなら、俺たちと奴らの間を見ろ
ブルジョアどもを叩き出せ!
クソどもを叩き出せ!
唯一の利益を所有している支配階級(奴ら)の存在はさらに明らかになった。そして奴らは、根本的に、人々(俺たち)を敵対させ、分断させるために存在している。しかもこの支配階級は、それが必要不可欠なことだと考えさせるために、無情にもこれらの利益を人々に信じ込ませるだろう。人々の感情、望み、あるいは要求に関係なく。
Seein'Red
"Us And Them" (from split 7"EP
w/ The Now-Denial)
ブタどもを肥えさすな
/ Do Not Feed The Pigs
警官、婦人警官、警察のブタども
奴らを信じるな
奴らは、支配階級のエリートどもを守って、役立ってるだけだ
きみと俺のようなパンクス/人々を見下しているんだ
事実、奴らはあらゆるデモを力で押さえ付けている
この腐ったシステムを変えようとしている人々を痛めつけてるんだ
ブタどもを肥えさすな
法律と秩序の名の下に俺たちがいる
民主主義の名の下に俺たちがいる
だが、こんな法律と秩序が民主主義だっていうのか?
Seein'Red
"Do Not Feed The Pigs" (from split 7"EP
w/ Stack)
安らかに眠れ / Sleep Well
ハンマーは強く打ち当たる
鎌は深く切り裂く
この資本主義システムを眠らせろ
永遠に安らかに眠ってくれ
こんな少数派のシステムはクソだ
多数が苦しまなければならないところだ
俺たちの闘争・きみの闘争を始めよう
国家を打ち砕け・抑圧者を殺せ
国家を打ち砕け・抑圧者を殺せ
....ブルジョア・イデオロギーに反対し、俺たちは階級社会の永久的な解散で、寛容であるか権威主義的な信条であるかどうかに関係なく、人間の解放について賛成の主張をする。革命のみを通
じて、真に、解放された人間的なコミュニティにおいて、あるいはマルクスの言葉に到達して:
"それぞれの自由の開発はすべての自由の開発のための条件である"。
Seein'Red "Sleep
Well " (from split 7"EP w/ Vuur)
無感覚 /
Apathy
世界は劇的に変化するが、本当の利益のために変化するというわけじゃない
そんな変化は時の流れに身を任せるだけ、ただ奴らの言いなりになるってことだ
いつものように従えばいい
無感覚でいることは敵を助ける
無感覚でいることは敵を助けているんだ
無感覚でいることは敵を助けるだけだ
無感覚でいることは敵を助けるんだ
....「自由の国」では、自由に発言できることになっているが、実際に自由に発言することなどできないんだ。実際にこの社会で権力を保持する奴らの利益が何らかの方法で脅かされるか、真に危機にひんしているとき、このことはさらに明確になる。異議に対する高まる抑圧や息苦しさと共にある現在の危機
(9月11日) は、このことを非常に劇的に示している。そして、この「世界を変えた危機」に向かったほとんどの人々の無感覚は真に偽りない。ブッシュとその企業・警察・軍隊、そしてスパイ防止活動機関などが、いわゆる「テロとの戦い」と呼ばれるこの戦いを始めたとしても、俺たちの忌ま忌ましい敵であることに変わりはない。無感覚でいることはきみをさらに途方に暮れさすだろう!
Seein'Red
"Apathy " (from split 7"EP w/ The
Now-Denial)
★ 反戦と抵抗の祭り<フェスタ>
10/31-11/20-11/21 3days
http://yurayura.mine.nu/r-festa/
★反戦と抵抗の祭〈フェスタ)――戦争に反対してきたすべての仲間たちへ!
「戦争をやめろ」という者はたくさんいる。
ところが、世界中のどこかでいつも戦争がおこっている。
イラク人たちを殺し、かれらの生活基盤を破壊したものが、今度は復興に乗り出すという。こんな信じられないような話が、じつはつねに繰り返されているのだから、
戦争はいつまでたってもなくならないのだろう。
いま日本は、はっきりとその一翼を担っている戦争国家である。
「戦争しない」と肝に銘じたことがかつてあったというこの国は、もはや海外に自衛隊を送り込むことまでして、戦争にのめりこんでいる。一方、国内では、戦争のできる国家づくり、戦争のできる国民づくり―社会まるごとの軍事化をおしすすめてい
る。
次々に新設される法律を見れば、国策に異義を申し立てるものたち、戦争国家の円滑運営のさまたげとなるものは消せといわんばかりだ。反戦、反基地運動への弾圧はもちろん、国民総背番号、監視カメラの設置、盗聴合法化、移民労働者への差別
的排外政策、野宿の仲間へののたれ死に行政、共謀罪……もう、がんじがらめだ。
それはもう誰の目にも明らかなのに、みんなぬるま湯に入れられたカエルみたい
に、黙って浸かっている。でも、ついに沸騰してアツくなってからではもう遅い。焚き付けてる政府や資本は、私たちとはちがって、二四時間体制、給料をもらっての仕事だ。事態は急を要している。
イラクへの攻撃開始から一年半余。
まわりを見渡してみた。
はっきりと戦争反対の声を挙げ、デモや抗議行動をしてきた友人たち。そして、あ
ちこちでそのときどきの行動をともにした人びとがいる。世界各地でも同時に、何万人規模の反戦デモがおこなわれてきた。出会っていない仲間もたくさんいる。
まずは、イラク反戦運動のなかで、それぞれが経験したことを交流させることから始めたい!
戦争に反対し、日常的な管理・監視社会との対峙を可能にする連携をつくるために。まだ動きがとれるうちに、ともに考え、行動する場を──
そんな思い をもって、私たちは「反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉」という三日にわたるイベントを
用意します。
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■10/31(日)
分科会/ワークショップ
時間)13:00〜19:30・場所)中野商工会館(JR中央線ほか「中野」駅北口から徒歩7分)
分科会テーマ)
A=民衆管理の進行と反戦(13:00〜)
キー(落書き裁判被告)
大杉新一(ACA:反資本主義行動)
山口智之(APFS:Asian People's Friendship Society)
池田五律(戦争に協力しない!させない!練馬アクション)
中村利也(戦争に反対する中野共同行動)
石橋新一(連帯労働者組合)
B=反弾圧! イラク開戦以降(13:30〜)
被弾圧者(2003.3.20アメリカ大使館〜2004.7.4WPN)
のびた(救援連絡センター)
C=<運動>における権力観のゆらぎと反戦(17:00〜)
道場親信(大学非常勤講師/社会運動論)
吉川勇一(市民の意見30の会・東京)
*A・B分科会の司会者がこれに加わります。
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■11/20(土)
全体会/パネルディスカッション+デモ
時間)13:00〜17:00・場所)千駄ケ谷区民会館集会場(JR「原宿」駅ほかから徒歩10分)
パネルディスカッション)
「私」からはじめる反戦と抵抗─いま共有しておきたいこと
渡辺修孝(わったん。)
清末愛砂
ブルキッチ加奈子
加藤匡通(戦闘的ゴジラ主義者)
梶原邦仁(障害者・介助者反戦)
その他)
・参加・賛同者、グループによるブース、出店・集会後デモ
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■11/21(日)
Gig─黒色エレジー梅島騒擾2004
時間)17:30〜 ・場所)梅島ユーコトピア(東武伊勢崎線・東京メトロ日比谷線、半蔵門線直通
「梅島」下車徒歩1分)
出演): The
Agitators/Voc^o Protesta/KARANBA/愚痴/The★Charge/THE HAPPENING/The
Bits/Longball To No-One
チケット)1500円(ドリンク別)
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【主催】反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉実行委員会
e-mail: war_resisters_fes@yahoo.co.jp
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※募集中:反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉は、この間反戦運動にたちあがってきた様々なグループ、個々人の参加によって、はじめて開催することができるイベントです。呼びかけに賛同していただける方は、お近くの〈フェスタ〉実行委、あるいはメールにてご意向をお知らせください。
★ KNOCK OUR SECURITY!!
GRAFFITI AGAINST CONTROL!!!
デモンストレーション@杉並帝国のお知らせ
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11月14日(日)場所:杉並区立西荻わかば公園(杉並区西荻北2-9-17 中央線・総武線西荻窪駅下車7分)
14:00
皆が一同に会すことを信じて→ 公開討論
「未来絶望監視都市杉並区へようこそ」
出演予定者(交渉中)[関係者豪華オールキャスト]
山田宏(杉並区長)
加藤真(杉並区都市整備部公園緑地課長)
柿本博美(杉並区区長室区政相談課長)
K(お口汚し止めて完全無罪頂戴ってば)
F+その番犬(杉並区民+その番犬)
15:00
デモ出発
サウンドシステム搭載! DJ:ラマダーン、ストライキ、FISTFUCK (JAYPEG/ILDZ)
その他にもいろんなことやっちゃう!クリティカルマスとかOLとかスケーターとかデモ好きとか学生とかパ
ンクスとか思想家とか、路上の管理と排除ににたてつく奴、超歓迎!この日の杉並区は爆音・アナーキー・カウンターカルチャーの返礼に染まるはず(区長も参加するわよね)
私は昨年4月、杉並区立西荻わかば公園という小さな児童公園の公衆便所外壁に
「戦争反対」「反戦」「スペクタクル社会」
と落書きしたら、近隣住民に通
報され、警官に「器物損壊」罪の容疑で逮捕されまし た。数日後、容疑を「建造物損壊」罪という、5年以下の懲役刑にあたる重罪にされ、
起訴され、裁判をするハメになりました。私は裁判で一貫して無罪を主張しました。
しかし今年2月、
「懲役1年2月、執行猶予3年」
の有罪判決を受けました。これは執行猶予中の3年間、例えば道交法でひっかかっただけでも、即、刑務所行きということです。こんなの絶対に納得できないから、私は控訴しました。そして9月3日の控訴審判決公判では、な、なんと2度目の有罪判決!しかも判決文では、私の落書きが建造物損壊罪にあたる、という理由を何一つ説明しない。というか、そもそも説明できないんですよね?
裁判所がマジでふざけています。「法」的に。
私はへとへとにさせられながらも上告することを決めました。つまり天下の最高裁判所で争うということです。落書きで。そう、落書きで。
本事件の翌日、本公園を管理する「杉並区」は私を告訴しました。これまで区は落書き事件で、告訴はおろか被害届も出したことがありません。それなのにどうして区は、
本事件で告訴をしたのでしょうか? それは警察の意志が強く働いてのものだと考えます。
事件前から本公園は「悪」、「タツ」という落書きが為されていました。事件翌日、
警察から杉並区に「告訴」の要請があり、公園緑地課長の加藤真氏は、私が書いた落書きがどの落書きかもわからずに、また現場を確認することなく警察が用意した告訴状にサインをするだけという、杜撰な告訴手続きを行いました。
地方自治体が本来担うべき役割や自立性は蝕まれ、近隣住民が落書きした者を警察に突き出すなど、昨今の地域社会の警察化・管理統制化を象徴するかたちで、本事件は「事件化」されました。
街には以前よりも、警官の数が増えた。なんかどんどん増えてる。落書きの取り締まりには、人間よりも機械が活躍している。コンビニはもう当たり前だけど、デパートやマンションに、何より街頭は監視カメラであふれている。自由よりも安全、防犯が優先される。警察だけでなく、自治体や住民がグルになってパトロールや取り締まりをする。今は、路上喫煙が規制されたりしてるけど、近い将来、飲酒やたむろしてるだけでも逮捕される社会というのはぜんぜん夢の話じゃない。24時間総監視社会の到来?
こうした絶望的状況下、私と私を支援してくれる人たちで、杉並で、あの公園からデモをすることを企画しました。
落書きは街を混乱させる。しかし道を切り開く。
監視の目が、警官がわたしたち一人一人の中で眠っている。奴を殺そう。
人には街を、街のイメージを変形する権利がある。
都市は、地理的・経済的なファクターとしてだけではなく、「イメージ」によっても規定されるということが非常に重要だ。そしてまさにそうしたイメージをめぐる争いが日常生活そのものの中で展開される。
ここにみなさんの参加を呼びかける次第です。
西荻わかば公園にお集まりください。
http://a.sanpal.co.jp/1114/
★「自衛隊を撤退させろ!いますぐにだ!」
===10.31緊急反戦デモ at 中野!===
日時 10月31日(日)11:30 集合 12:00 出発
場所 JR 中野駅北口駐輪場 集合
主催 海外派兵をやめろ!戦争抵抗者の会(war_resisters@yahoo.co.jp)
イラクからの自衛隊撤退と沖縄の米軍基地撤去を求める実行委員会(新しい反安保実ァ)
占領の非道が続いている。形だけの「主権移譲」が行われた7月以降、米軍はサマッラやファルージャへの空爆を再開し、いまだイラクの人々の暮らしを破壊し続けている。日本は多国籍軍の一員として米軍に同盟し、この非道に深く関与し続けている。私たちは一刻もはやく、多国籍軍によるイラク包囲をやめさせなければならない。多国籍軍の暴力からイラクの人々を解放しよう。香田証生(こうだ・しょうせい)
さんは、武装グループに拘束されているのではない。米英多国籍軍が、派兵を続ける日本政府が人質にとっているのだ。─
「小泉は今すぐイラクから兵を退け!」の声を上げるため、街頭へ!共に!
★ 底辺からの抵抗
〜野宿労働者支援GIG〜 A Benefit
Show for the Homeless People
2004/10/30 (土)
@名古屋 鶴舞 KD Japon ( http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/
)
入場料: 1500yen
7:00 PM Open 7:30 PM Start
Bands:
* THE HAPPENING (from Tokyo)
* OUT OF TOUCH
* PROLETARIART
* 無我 (MUGA)
※当日毛布、洗濯済みの男性用衣類持参の方に、特製ピンバッジプレゼント!
(洗濯済みの清潔なものに限ります。下着類は必要ありません。)
Bring your clean clothes or blankets and you will get cool pin badge!
連絡先: highwindrecords@hotmail.com
野宿労働者の人権を守る会
: (
http://www7.ocn.ne.jp/~nojuku/index.html )
鶴舞 KD Japon : ( http://www2.odn.ne.jp/kdjapon/
)
High Wind Records: ( http://sound.jp/highwind/20041030.htm
)
当日のフライヤー
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English translation is below Japanese one.
みなさんの野宿労働者(いわゆる「ホームレス」)に対するイメージはどんなものでしょうか。
怠け者、汚い、邪魔、自由気まま、、、などのような、「負」のイメージを持っている人が多いのではないでしょうか。
しかしそのイメージの多くは野宿者の本当の姿を知らない人々の偏見によるものに過ぎません。
現在、名古屋市内には1500名を超える野宿労働者がいると言われています。彼・彼女らの多くは自ら進んで野宿の道を選んだのではなく、昨今の厳しい社会状況によるリストラなどによって失業し、野宿生活を余儀なくされているのです。
野宿者の多くは不安定で低収入ながらも仕事をしていますが、常に飢えや差別
にあえぎ、役所による追い出しや若者による襲撃などの危険にさらされています。
そのうえ、受けられる社会保障も乏しく、1年間で30名を超える人々が路上や搬送先の病院で亡くなっていくという、非常に厳しい環境の中を必死に生き抜こうとしています。
さて、「野宿者問題」とは野宿者個人の問題なのでしょうか?
そうではないはずです。この社会の矛盾が野宿者を生み出し、またそのことを当然のこととしてしまうこの社会自体に問題があるのではないでしょうか?
いうなれば「野宿者問題」とは、野宿者を取り巻く環境こそが問題であり、その社会構造に目を向け、変えていかない限り野宿労働者の問題を解決する術は無いと言えます。
彼・彼女らの中には、自身も野宿者という厳しい立場にありながらも自分自身や仲間たちの生を取り返すための、夜まわり活動や越冬闘争などの、日々様々な取り組みに参加している人もいます。また野宿者問題だけに止まらず、市内で行われた反戦デモや小牧でのイラク派兵反対行動でも彼・彼女たちの姿を見ることができました。そのほかにも最近では6月に行ったサウンドデモでは、事前の準備から当日の食事、睡眠場所の確保と何から何まで彼らの力を借りました。
この歪んだ社会に対し抗う仲間の一人として、DIYハードコアパンクのコミュニティーの一員である僕たち私たちが彼・彼女らの置かれている状況を理解して連帯し、共に行動していくことが必要なのではないでしょうか。In
Solidarity!
なお、当日ライブで生じたお金は、名古屋の野宿者支援団体「野宿労働者の人権を守る会」(
http://www7.ocn.ne.jp/~nojuku/index.html
)に寄付し、毛布の購入や活動資金に充てられます。
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English translation:
What kind of image do you have toward the "homeless
people"?
An idle, dirty, nuisance, free,,, most of people might have negative
images.
But most of the images are just biased ones.
Now it is said that there are more than 1500 homeless
people in the city of Nagoya. Most of them are forced to live in
streets or parks because of today's bad social, economic condition.
Most of them have some work, even it is usually law-wage and unstable,
but they always suffer from hunger or discrimination, and they are
also in danger of eviction from administration or assault from yang
men. And they only get meager social security. (More than 30 homeless
people are dying in every year) So they struggle and live in harsh
condition.
Well, we don't think this problem of homelessness
is not only for the homeless people, but this is also our problem.
Contradiction of this society breeds the homeless people, and society
itself takes it as a matter of course. So to speak, the problem
of homelessness is due to circumstance surround homeless people,
and it will never solve unless we turn our eyes to such social structure
and change it.
Some of homeless people do several activities
like night patrol, total living action in every winter (named Ettou-Tousou)
in order to reclaim their own and their companies' lives. And we
find them in some protests against war or dispatch Japanese Self
Defense Forces to Iraq. They also helped protest we organized in
June in various way like preparation, foods, place to sleep and
some other ways.
And we think, we, a member of community of DIY Hardcore/Punk should
understand their situation and act together with them. In Solidarity!
Gains at the show will give to a group named "Nojuku
Roudousya No Jinken wo Mamoru Kai (Group which protects the human
rights of homeless people ( http://www7.ocn.ne.jp/~nojuku/index.html
) and they will use it to buy blankets and something.
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