| Japanese |
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BUTTERFLY
KICK #1 zine
(遊動社) ¥150
1000 Travels Of Jawahalral インタビュー、 【Riot Grrrl】というムーブメントー
「自分らしさ」 のポリティックス 連載第1回目ーRevolution girl style
now! 大垣有香、コラム, レビュー、他。 |
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BUTTERFLY KICK #2
zine (遊動社)
¥150
Fun People インタビュー、[Riot Grrrl] というムーブメントー自分らしさのポリティックス連載第2回、コラム、他。
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BUTTERFLY KICK #3 zine
(遊動社) ¥150
The Happening インタビュー、RIOT GRRRLS、コラム、レビュー、他。
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EXPANSION OF LIFE #5
zine (遊動社) ¥50
コラム、レビュー、フォト、他。
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EXPANSION OF LIFE #8
zine (遊動社) ¥200
Fun People、The Robocop Krausインタビュー、コラム、レビュー、フォト、他。
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EXPANSION OF LIFE #15 zine (遊動社)
¥400
Expansion of Life #15が遂に完成!! 今回は「D.I.Y.」特集! これはまさに日本版「D.I.Y.
Guide」(CrimethInc.)、あるいは「Days Of War, Night Of Love」(CrimethInc.)
か? といったスーパー・エキサイティングな内容。パラパラと粗雑に紙面
をめくっていくと、この情報量に圧倒され、ついこんな言葉を心の中で口走ってしまう
:「EOLならではだな」・「これはEOLにしかできないな」ーーおっと、また「観客席」に戻るとこだったぜ。つまりそれらの表現でこのファンジンを説明をするのはまったく不適切だし、それはこの特集の意図に真っ向から反するものだろう。だが、俺がその情報量
に圧倒されることに集中することなく、ゾクゾクとするような感覚を維持できたのは、このファンジンからこんな声が聞こえてきたからだ
: 「またそっちに座るのか?」ーー普通に聞けば、なんのたわいもない声だが、とにかく俺にとってはデンジャラスな挑発なのだ。このファンジンの最後のページにはこう記されている:
「あまりに多くのことが語られてきた。あまりに多くのことがやり残されている」ーーこの言葉がこの特集の全てを言い表してると言っても過言ではないが、今、既成のやり方・生き方を捨ててみることーーそうすれば目の前には私たちの無限の欲求が見えてくるかもしれない
: 「あまりに多くのことが語られてきた。あまりに多くのことがやり残されている」。ゆえに、このファンジンを俺自身が言い換えればこうなる
: 「これは始まりでしかない!」。全65ページ! 以下に目次 :
特集 : D.I.Y. ★FILASTINE インタビュー ★「STRIKE IT YOUR SELF」
KN ★「MISS ROCKAWAY ARMADA」 ★小川てつオ&いちむらみさこ (カフェ・エノアール)
インタビュー ★「PHILOSOPHIZING DIY!」 Waterr ★PLAN-IT-X インタビュー
(from Maximumrocknroll #276) ★「HOW TO MAKE A VEGAN PUNK BRACELET」
増子一陽 ★「抵抗食の会(仮)」ーEAT, RESIST, EXISTー」 抵抗食の会(仮)
★THE (Gentle) ANARCHIST'S COOKBOOK」 Queer Vegan Collective + 93860
★「WASH YOUR OWN DISH 自分で使った皿は自分で洗おう」 Crimethinc.
+ 翻訳 : 吉田香織 ★「二人の会話」 たけうちともひこ ★「大阪環状線ゲリラ・ハロウィン・パーティー」
Y.O-Gaki ★「PAD PATROL」 藤沢千史 + 佐藤かすみ ★「ちゅうぜつ(堕胎)とDIY」
グレフル ★「自宅出産という選択肢」 森川莫人 ★「玄米どぶろくの作り方」
森川莫人 ★「山派」 ゲンマイ ★「QUEERUPTION HISTORY」 翻訳 : A-Menace
+ Queers Association + Queer Vegan Collective ★「SCHWARZER KANAL」
★「切複ー宣言」 切複シンク・タンク ★「DO IT YOURSELF FROM THE
HEART.」 Black Falcon ★「労働者の自律性・事故が提示する自発性の萌芽」
滝本静香 ★「フランスでの反CPE叛乱における落書き」 翻訳 : 森川莫人
+ KN ★「QVC JAMMING」 Queerat ★「STENCIL GRAFFITI in CAMBERRA,
AUSTRALIA」 Risa Tokunaga ★「MAKE STENCIL NOT WAR」 KN ★「BOOKS
FROM I.R.A ー for your D.I.Y. life」 Kage-N ★「オリジナル昼寝まくらを作る!」
Napcore ★「FREE THE SAGADA 9」 ★レビュー KN ★リー・ハ−シュ(映画「アマンドラ!」監督」インタビュー
★「SUCCESS STORY」 Billy Burg + 翻訳 : KN
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OUT FROM THE VOID 壱・弐號
zine (Engraved
Music) ¥500
Crow、Effigy、Hibernation インタビュー、AXEGrinderヒストリー、海外情報
1 in 12 Club (Bradford, UK)、「ヒロシマ」に問いを立てる闘いを、反靖国行動、釜ヶ崎パトロールの会、コラム/レビュー、他。
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アナルコ・コミュニズムの歴史的検証・山口健二遺稿集
book(北冬書房)A5判/ソフトカバー/248ページ
¥1,890
" 山口健二さんの本が、高野慎三さんの北冬書房より刊行されました。全3章。1章は、アナルコ・コミュニズムとインターコミュナリズムの論文、2章・スペイン革命論文。長い論文ばかりを集めた1、2章にくらべ、3章は戦後「平民新聞」に寄稿したものからはじまり、70年代を飛ばして80年代、「自由意志」に掲載された比較的短い文章で構成されています~谷川雁とのもっとも深い協同の最中に書かれた「名づけようのない運動のために・大正行動隊とサンジカリズムのために」(1962)。組織化を至上とする運動に対し、非組織の群れによる運動の価値を明確に示したものとして。「行動組織について」(1965)、「アナキズムとは「革命」思想ではなく、「叛逆」思想である」(1987)、「私主義と個人主義は同一なのか」(1989)。これらは、山口さんの考え方、生き方の原型とも思える叛逆主義にふれることができるものとして重要です。そして、ポーランドへ向う直前に書かれた「終わりの始まりに」(1989)での、世界への立ち方~のみ屋の向いで喋っているその一しゅんがそのまま映っているかのような口絵写
真(菅沼清美さん撮影)、そして、山口智也さんの「「書生っぽ」は想い出す――山口健二さんの思い出」など、思いのこもった本です。"
ー 黒 La Nigreco |
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女掠屋リキさん伝 向井孝・水田ふう Book (黒発行所)
¥1,800
<黒 La Nigreco>パンフ・シリーズ第4弾「女掠屋リキさん伝」が遂に刊行。このリキさんというのは、大正末期から昭和初期にかけて掠まっ盛りの時代を舞台に活動したただひとりの女掠屋・安田理貴さんのことで、このパンフは96年5月から03年6月にかけてふうさんの個人誌「風」〜「黒
La Nigreco」9号に連載・掲載されたものを新たにまとめたもの。俺は「黒
La Nigreco」9号が出たとき、初めてこのリキさんのことを知って、笑顔にさせてくれたり、気分を楽にしてくれたり、頷かせてくれたり、背中をピンとさせてくれたりするこの人にすごく惹かれて、もちろん会ったことはないけど、たまに思い出したりするぐらいだった。このパンフの刊行によって、もっともっとリキさんのことを知れることになって、すごく今気分がワクワクしています。色んな人に読んでもらいたいので、よければ手に取ってみてください。Acclaimのお薦めです。以下に、ふうさんの招介文を転載します
:
" リキさんは、戦前、関西中で名を馳せた女掠屋やった。1909年生まれ。被差別
部落の子たちへの差別を目の当たりにして主義かぶれ少女となり、12歳で三重国児園収容。15歳、天皇誹謗ビラを懐に、ヒロヒト成婚の行列を横切って逮捕、宮城刑務所入獄。4年後、出獄してすぐアナキスト野口市郎と結婚。以降、奈良、和歌山、大阪の放埒無頼のアナ仲間と活動(その間、恋愛事件多数)。翌年、裕仁を出産。大杉栄追悼会開催を理由に夫・野口は1年という重刑に。乳呑児をかかえ路頭に迷ったリキさんは三越へ乗り込み、裕仁を掠種にして大金を掠る……
そんな、リキさんの波瀾万丈の生涯をたどったのがこの本。
ところで、いま「掠屋」いうても、知る人はほとんどいないやろ。「掠」は、資本や権力者に搾取・収奪された富を奪い返すいう意味や。大手の銀行・鉄道・紡績・百貨店などの広告を勝手に載せて、広告料、購読料の名目で金をとりにいくんや。大正末から昭和初頭にかけては掠まっ盛り。リキさんが活動したのはまさにこの頃のことや。
この「掠」のことは、既存のアナ運動史にはほとんど出てけえへん。むしろ運動の恥部として無視されてきたんやった。しかし、1923年大杉ら虐殺、同年から24年にかけてのギロチン社事件、それから、35年無政府共産党事件、36年農村青年社事件でアナ運動が圧殺されるまでの十数年間――アナ仲間のおかれた状況を思ったとき、アナキズム「本来」からズレたりはみ出したりした動きを、その部分だけ切ってすますいうわけにはいかんやろ。
掠まっ盛りの大正末から昭和初頭は、アナの衰退・終焉期とかいわれたりしてる。しかしもっともアナらしい動き――無名者の運動としての網状のひろがり――がでてきたとき、ともいえるんや。たとえば、震災前後、深川富川町に集まってきてた20歳前後で、学歴もなく、いわばルンプロ・アナの若者たち。かれらが、あちこちで出会い、野蛮人社とかボルでは考えられんような名前の小結社をつくって、共同生活しながらいっせいに活動を開始した。ブタ箱に頻繁に出入りしながら、各地のアジトを往来し、運動の地図を新しく塗り替えだした……そんな時期でもあったんや。
しかし、官憲においつめられ、住む場所を追われ、だんだん食い詰めていくかれらは「掠」を始める……そうして、その掠もだんだんできんようになって、「掠屋」といわれたほとんどのひとたちは戦前戦中、人知れず窮死していったんやった。
向井さんが戦後すぐに出会った、小松亀代吉さん、林隆人さん、リキさんは、したたかに戦争をくぐって生き残ったわけやけど、その生涯は、窮死した仲間の運命とも同じものでもあったんや。その意味で、この本はリキさんだけの生涯やなく、窮死した、〈無名〉のアナ仲間の生涯をたどった本でもある。
昨年刊『アナキストたち――〈無名〉の人びと』の姉妹編として、どうぞいっしょにそろえてください。"
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労働廃絶論
ボブ・ブラック 著 高橋幸彦 訳 book (遊動社)
¥200
" 「人は皆、労働をやめるべきである」ー「左翼は完全雇用がよろしいと考える。私は完全失業がよろしいと考える」ーユーモア溢れるリズミカルな文章で、労働神話を面
白おかしくぶっこわすボブ・ブラックの名著「労働廃絶論」がパンフレットに。あわせてルームパニックス社というアングラ出版社のカタログ評「世界最高の本のカタログ」も収録。これもまたたいへん愉快。〜パンクスたちの暇つぶしに、バイト仲間との話題づくりに、家事労働に追われるお母さまの気晴らしに、働き過ぎのお父さまの枕元に、進路に悩むお子さんのクリスマス・プレゼントに、いろいろな人生のシーンにこの「労働廃絶論」をどうぞ。"
ー 遊動社 |
| Overseas |
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CLAMOR #11 zine
¥600
Defending the Planet:
The Eagle Creek Free State: An interview with an Oregon Forest activist,
Another Piece In The Puzzle: Pan Puebla Panama: Mexico's Latest
Assault on the Environment and Indigenous Culture, Five Million
Ways: A Conversation with Boots Riley on The Coup、他。
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DIRECT HIT #1 zine
¥900
DS-13, Urko, Active
Minds, Jen Angel (Fucktooth/Clamor), S.O.A records, Suspect Device
インタビュー、ACTIVE MINDS/URKO - split 7"付。ノース・アイルランドのDIY
HC PUNK ファンジン。
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GREEN ANARCHY #7 ¥500
Anarchy After September 11 by John Zerzan, Dare to Struggle Dare
to Win!- An Overview Of International Direct Action News, Anarquia
en Espana by Salvaje Caos, レター、レビュー、他。ユージンのアナキスト新聞。
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HEARTATTACK #36 zine
¥50
Rambo インタビュー、コラム、レビュー、他。
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HODGEPODGE #7 zine
¥500
Anti-Product, The Red House Painters インタビュー, NOAM CHOMSKY,
Resistance At Big Mountain, Resisting Militarism, Revolutionary
Ecology, Live Nude Girls Unite (SFのストリッパー・ユニオンのオーガナイザーへのインタビュー)、他。
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JOIN KAO #3 zine
¥50
Counterblast, Mine, Punk Planet インタビュー, コラム、レビュー、他。
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JOIN KAO #4 zine
¥50
DENMARK Deadstoolpigeon,
Slug & Lettuce, Merzbow インタビュー, コラム、レビュー、他。
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MISHAP #12 zine
¥350
The latest issue. Inside is a all sort of personal essay on all
sorts of topics. All from a definite anarchist/free spirit perspective.
オレゴン発のパンク・アナーキスト、プロ=フェミニスト・ファンジン。
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ONWARD #3 ¥300
Globalisation, anarchism
and war etc.. special insert anti-war insert. フロリダのアナキスト新聞。
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REASON
TO BELIEVE #9 zine
(RTB Collective) ¥200
The Barnhouse Effect (オランダ), Skitkidz (スウェーデン), Nikmat Olalim
(イスラエル), Rai Ko Ris (ネパール)) インタビュー, G8 Illegttime!,
The International Solidarity Movement, Tibet, Faslane Peace Camp,
レビュー、他。 欧州の Heartattack, Profane Existence 的存在である
UK の DIY hardcore punk zine 「Reason To Believe」のディストロを正式に開始しました。
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SHORT,
FAST & LOUD #14 zine
(Short, Fast & Loud) ¥400
ベスト・アメリカン・DIYハードコア/スラッシュ/グラインド・ファンジン
"Short, Fast & Loud" の最新号。今回は、スパニッシュ・グラインドコア・バンド
"Machetazo"、UK の Shank / Ebola のメンバーがカナダに移住して始めたトロントのハードコア・スラッシュ/パワーバイオレンス・バンド
"The Endless Blockade"、Brutal Truth のドラマーによるグラインドコア・バンド
"Total Fucking Destruction" のインタビュー、パンク/ハードコア・Tシャツの作り方
"Punk Quilting”、おなじみのコラム、レビューで構成。 |
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SHORT, FAST & LOUD #15 zine
(Short, Fast & Loud) ¥400
最新号! Municipal Waste、Weekend Nachos、Vivisick インタビュー、ロスにある
Headline Records store、10代バンドのQ&A・「Teen Beat」は、AAS、Fatality、Even
Worse、Rhino Charge、その他恒例のコラム、レビューなどで構成。
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SHORT, FAST & LOUD #16 zine (Short,
Fast & Loud) ¥400
Short, Fast & Loud最新号は、ロッキン・スウェディッシュ・ハードコアのベテラン
"Uncurbed"、若手ミッド・ウエストコースト・パワーバイオレンス "XBr'a'iniaX"、80'sベルギアン・ポリティカル・ハードコア/パンク
"Capital Scum" のインタビューを始めとして、おなじみのコラム、アーティクル、レビューで構成。毎号、入荷中。
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SLAVE #4 zine
¥350
Undying, Greg Beennick (singer for TRIAL), Rowan Mitchell (Australian
labor organizer) インタビュー, The House of Youth: Anarchy Thrives
at a squat in Denmark, コラム、レビュー、他。
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THE MATCH! #97 book ¥400
Freedom eclipsed: Sept.11, 2001 Religion Scores Another Hit, Review:
The Koran, News, Letters、他。1969年から刊行され続けているアリゾナのアナキズム誌。
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WAR CRIME #6 zine
¥50
Depressor インタビュー,
Lorenzo Kom'boa Ervin (Black activist and anarchist), レビュー、他。
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VIOLENCE #4
zine ¥100
Catheter, Crispus Attucks, Discarga, Dropdead, Hellnation, Hirax,
Reagan SS, Munipica Waste, Rambo, Ruido, Dead Ones, Wilbur Cobb
インタビュー、コラム、他。
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WHAT IF?
Journal of Radical Possibilities book ¥1,000
114P Book. Visionaries of the Green and Pleasant Land: English Revolutionaries、他。
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